メニューをスキップして本文へ


参考資料:広島県

確認年
市町村
確認場所
発見物
発見時の状況等
情報のソース
2008 廿日市市 滝周辺 生体 成体か子供かは解りません。1匹は木に登りましたが、人が来てビックリして落ちました。 提供情報
2005 廿日市市 稲がイノシシにやられ後始末の作業中。5-6個で巣材は全て稲。毎年稲刈りするが意識したのは初めて。年配の人はネズミの巣と知っていた。田植え後4ヶ月でいつの間にこんなに作ったのか。申し訳ないですが殆どコンバインで刈り取ってしまった。近くの竹林や河原で暮らしてくれたらいいのだが。 提供情報
2005 安佐北区 桐原川 巣、成体、子 梅の収穫後に周囲のカヤを草刈り中、4-5個発見。その後自宅でも生体を発見。家鼠とは違う。梅にくっついてきたとしか考えれません。 提供情報
2004 広島市 三篠川河川敷 成体 捕獲個体。ススキがメインの植生。 提供情報
2003 広島市 河川敷 巣、成体 両側を山に囲まれた川の中州で、メイン植生はススキ 提供情報
2002 福山市   キャンプ場で活動中、植え込みの中に発見。カヤの葉を使う。空巣。比較的人の出入りの多い道ばたの植え込みの中にあった。 提供情報
2002 黒瀬町 ため池 こどもの頃は、ピンク色の子を見たが、最近は巣ばかり。ガマや蓮のはえている池。2個はショウブに営巣。 提供情報
2002 広島市 水田 巣、雄、雌 雌は妊娠中と思われる。棚田で稲刈り中。巣は毎年2、3個は必ずある(水稲の中)。 提供情報
2002 西城町 草地 空巣。巣材:ススキ、落葉樹林。別荘用地の間。 提供情報
2002 西城町   空巣。巣材:ススキ。貧栄養湿地に隣接したカラマツ林の林床で、ススキが優占。 提供情報
2001 広島市 太田川河川敷 ススキ群落の中。鳥の標識調査で確認。 提供情報
2001 江田島町 草原 すぐ近くに車道があるが、人が入った形跡無い。ネイチャーゲームの活動中参加者が発見。葉の色に緑の部分が多くあった。 提供情報
2000 福山市 芦田川土手 土手に転がっていた。巣材:ススキ?機械による土手の草刈りが行われた際、周囲の草ごと巣ごと刈り取られたらしい。 提供情報
1997-98 広島市   巣、個体 エアコンの外につながるホース(直径2cm)から侵入し営巣。太田川に流れる小川があり、夏は蛍がきれい。 提供情報
1993 芸北町   巣、成体、子 巣の中には8頭の子がいた。 文献1
1974以前 甲奴郡、因島市   個体 捕獲個体。 文献2

<文献>

No.
著者
発行年
タイトル
書名・雑誌名
ページ
発行
1
金子之史
1974
京都, 中国, および四国地方産のカヤネズミについて
香川大学教育学部研究報告
234
1-9
 
2
広島県哺乳類談話会.
  
 
 
広島県の哺乳類
 
 
170pp.
中国新聞社

最終更新日:: 2011年11月29日(火) 13:19 JST|閲覧数: 4,406

サブメニュー1をスキップしてサブメニュー2へ

サブメニュー1をスキップしてフッタへ

twitter

お問い合せ

Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

2017年 08月
«
»
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ログイン

ログイン

これからのイベント

-

QRコード

QR code

カヤネット会員の本