参考資料:埼玉県

発見年市町村発見場所発見物発見状況等情報ソース
2022さいたま市田んぼ巣, 成体雑草が多く刈り残した稲のある田んぼを、稲作準備のため刈りはらいました。そこに巣がいくつかと、カヤネズミが2匹いました。カヤネズミが生息できる田んぼの整備をどうしようか、仲間と相談中です。提供情報
2021小川町棚田今年、復田した谷戸地形の田んぼの中(無農薬、自然栽培)で、稲刈りの最中に1個確認。巣材はイネ(イセヒカリ)。提供情報
2021羽生市巣、子カヤネズミの巣だとは思わず、中を開いてみてしまったら、毛の生えていない子がいた。提供情報
2020蓮田市休耕田沿い草刈りされていて丸い球状の巣がありました。巣はギリギリのところで刈られずに済んだようです。提供情報
2019鳩山町休耕田長いこと使っていない休耕田の畦際に巣を見つけた。カヤ、ススキの類にあった。秋には草刈りが行われる。提供情報
2018鳩山町山際の草地写真撮影イベントの現場で発見。林の外れの草地で、春先にワラビを採集するため秋に草刈りが行われるところ。カヤ、ススキの類だと思います。提供情報
2020飯能市湿地枯れたススキの堆積物の上に置かれたようにありました。カヤネット
2020嵐山町河川敷川岸で発見提供情報
2018飯能市湿地巣、成体新巣2、古巣2、壊れかけの巣1。新巣の上にシマヘビが乗っかっていてしばらく動きませんでした。また、壊れかけた巣の傍にもお腹が膨らんだシマヘビがいて、こちらも接近しても動こうとしませんでした。例年、カヤネズミの姿を観察できるのですが、今回は見られませんでした。もしかしたら膨らんだお腹にはカヤネズミが入っていたのかもしれません。自然界の厳しさを垣間見た瞬間でした。カヤネット
2018白岡市休耕田小川沿いに広がる休耕田の一角。遊歩道脇。オギかヘイバンモロコシ群落の高さ2m位のところに、やや新しい巣が2個、古い巣が2個、壊れている古い巣が1個。提供情報
2017滑川町水田畔カヤ草地に古巣1個提供情報
2017飯能市湿地巣、成体モニ1000里地調査のカヤネズミミ調査で発見。巣は1個だけでしたがカヤネズミが見つかりました。よほど眠たかったのか、カヤの葉の上でじっと動かず休んでいました。梅雨の晴れ間の暑い日だったのでカヤも夏バテ気味だったのかもしれません。2時間ほど経った13時頃毛づくろいを始めて元気に動き出したので安心して帰りました。カヤネット
2016飯能市湿地カヤネット研修会中。オギ群落内。カヤネット
2016東松山市都幾川河川敷チガヤ群落の中に5個提供情報
2015鳩山町谷戸の放棄水田スゲ類の中に計10個提供情報
2015鳩山町休耕田チガヤ群落の中に2個提供情報
2015飯能市湿地巣、成体モニ1000調査でススキ群落の中に古巣3つと新巣1つ発見、新巣の中から成体が顔をのぞかせていた。4つの巣はいずれも数mの近距離で同一個体のものと思われる。カヤネット
2014飯能市湿地モニ1000調査で確認。カヤネット
2013飯能市湿地近くの山道アズマネザサ、ススキに営巣。カヤネット
2013飯能市湿地モニ1000調査地。カヤネット
2013富士見市休耕地今年は夏季の個体が少なく心配していたところ、昨日6個ほど確認。植物はヨシ?提供情報
2011入間市湿地湿地内の約300㎡のカサスゲ群落中。毎年10余の営巣痕を見る。2ヶ所で葉を櫛状に裂いて集めた状態が観察された。巣の位置は水面上60~70cm。フクロウの捕食を逃れたために、上方にスゲの葉が折り重なる場所に巣が見つかる傾向があり、下方からは巣が見える場合が多い。隣接するヨシの群落に巣が見つかることはなかった。提供情報
2011坂戸市高麗川河川敷鳥類標識調査中にヨシ群落の中に1個発見。比較的新しい巣。カヤネット
2011飯能市湿地モニ1000里地調査。休耕田のススキ群落の中に8個。巣材はススキとセイバンモロコシ。セイバンモロコシの巣は当地では初めて確認。カヤネット
2011所沢市休耕田ヨシ原のミヤマシラスゲ群落の中に2ケ(巣高5~10cm)。ススキ創成地内のススキ群落の中に1ケ(巣高1.8m)。カヤネット
2009本庄市河川敷チガヤ群落の中に古巣を一個確認。提供情報
2009日高市道路脇草むら巣、子除草作業中チガヤの中で提供情報
2009飯能市湿地巣は4ケ。いずれも古巣でススキ群落の中。カヤネット
2009日高市自宅の庭チガヤの茂みの中にありました。どちらの巣もチガヤでできているようです。提供情報
2009桶川市休耕田ヒメガマやセイタカアワダチソウ、チガヤなどの群落の中で主にチガヤの葉を利用した古巣が4個と作りかけの巣が2個。提供情報
2009日高市自宅の庭チガヤ、チカラシバ、エノコログサなどが茂っており、手で草刈りをしていたところ見つかりました。腰丈ほどの高さのチガヤの茂みの、地上40cmほどのところ(昨年は庭の別の場所で、巣を1つみつけました)提供情報
2008熊谷市河川公園公園の巡回中に通路近くのオギ群落に巣を一個確認提供情報
2008秩父市田んぼ巣、成体、子刈り取ったイネの中に巣を発見。子どもがいたので、近くの刈ってないイネの中へ巣ごと移動。しばらくして親の姿が巣の中に見えた。提供情報
2008飯能市湿地巣材は全てススキ。カヤネット
2008飯能市ススキ群落巣、成体休耕田のヨシ原に隣接した小規模なススキ群落。昨年も成体と巣を確認。この場所はかつて住宅開発の予定がありましたが、社会情勢の変化や市民の強い反対もあり開発は中止され、周辺を含め約100haが行政と企業、市民が保全に向けて調整を図っており、今は保全のための環境調査を行っています。提供情報
2007所沢市湿地鳥類標識調査の準備でヨシ原を刈り払い中、点在するミヤマシラスゲ群落の中に1個。巣中でもそもそ動く気配がした。近くのミヤマシラスゲとススキ群落にも1個ずつ発見。カヤネット
2007入間市湿地観察会でススキ群落に新しい巣を発見。例年、観察会で巣を見る場所。カヤネット
2007東松山市河川敷沿いの畑畑の堆肥作りで枯れ葉を熊手で掻き回していたら、生きた小ネズミが2匹出てきた。ロボロフスキーハムスターくらい。赤毛で耳は小さく、目も小さめで、尾は長い。体の特長と場所が川沿いなので、カヤネズミかと思う。堆肥入れは発酵熱で暖かいため、入ってきたのでしょう。年末に掻き回したときは何もいませんでした。特に害はないし、鼠年早々にネズミが住みつくとは縁起がいいので、外が暖かくなるまで追い出さないであげようと思います。 提供情報
2007複数個所にて営巣を確認提供情報
2006さいたま市湿地都市整備機構の宅地開発が予定される。ヨシ群落に接し僅かに残されたススキの小群落に一ヶ所だけ確認。提供情報
2006飯能市湿地生体、巣休耕して20年以上経た谷戸のヨシ群落に隣接した小規模なススキ原。成体4体と巣の造りかけと思われる葉を細かく裂いたススキの葉を一ヶ所確認。成体は数年前から確認。素早い動きでススキの葉に居たサビキコリの一種と思われるコメツキムシを捕らえて食べた。ススキ原とヨシ原は山火事防止のため毎年刈り取られている。提供情報
2005所沢市湿地できるだけ道路は狭くして欲しいという要望にも関わらず、大学は12mの道路を湿地に作り、道路面は3mもの高さです。カヤネズミはこの道路に接する改修水路のススキ(本当に一株生えた狭い場所)に営巣したのです。大学はこの用水路(当初は回復緑地扱い、後に勝手に道路法面に変更)に4本の橋を架けようとして、地元の保護団体や学生から猛反発を食らっています。カヤネット
2005飯能市休耕田、湿地2ケ所で発見。2002-04年も発見(02年は巣と成体を確認)巣材:ススキ。この湿地は人の出入りが大変多くカヤネズミの繁殖に悪影響を及ぼしていると思われます。カヤネット
2005入間市ススキ群落の中に2個カヤネット
2004熊谷市荒川河川敷オギ群落内に2個。オギ群落の広さは数100㎡ほど。トダシバ、セイタカアワダチソヒウ、オトコヨモギ、メカルガヤ、オカルガヤの草原に囲まれる。ほとんどがゴルフ場で一部に野鳥公園が整備。カヤネット
2004松伏町江戸川河川敷オギ群落。タデ類(ホソバノイヌタデ、アキノウナギツカミ、ミゾソバ)がおおく見られた。いずれもオギの葉を利用。毎年1度は草刈りがされている場所。提供情報
2004庄和町江戸川河川敷オギ群落の中。巣材はオギ。ハンゲショウ、イヌゴマなどの植物もおおく見られた。提供情報
2004東松山市水田谷戸の段差のある畦上の細長いオギ群落内提供情報
2004東松山市工事現場水田地帯を埋め立て中のセイタカアワダチソウ群落内のパッチ状のオギの中提供情報
2004嵐山町山腹道路脇の小さなオギ群落内提供情報
2004神川町休耕田チガヤ群落内の島状のオギに営巣提供情報
2004川越市河川敷巣材:ススキ、オギ。2003年も確認。カヤネット
2004川島町休耕田チガヤ群落内と堤外地の細長いオギ群落。提供情報
2004坂戸市休耕田のススキ提供情報
2003所沢市湿地巣材:ミヤマシラスゲ。ヤナギが混じるヨシ原カヤネット
2003所沢市草地巣材:ススキ。回りはカナムグラの藪でススキの株は10株程度。カヤネット
2003所沢市自然草地創出地巣材:ススキ。4月にススキを移植して造った場所に営巣。カヤネット
2003花園町荒川河川敷ススキ群落の中。巣材はススキで周りもクズにおおわれた部分があるとはいえススキ原でした。(11月23日に再調査)提供情報
2005蓮田市農道成体5-6cm位の成体1匹を目撃。農道横にヨシ群落。提供情報
2002嵐山町堤防、休耕田イネ科sp. ススキ、チガヤ文献26
2002所沢市自然草地創出地巣、子3巣発見。うち1巣に仔。隣接の湿地では、冬に巣61巣確認。大半がミヤマシラスゲ、ヨシに少し営巣。繁殖数は5-10位でしょうか。      提供情報
2002東松山市都幾川河川敷古巣チガヤの枯れ跡。提供情報
2002飯能市谷戸他に作成途中で放棄したと思われる作りかけ1巣。巣材:ともにススキ。      提供情報
2002入間市湿地巣材:ススキ。観察会で発見。一昨年まで毎年1つ巣が見つかっていたが、昨年は見つからず。      提供情報
2002飯能市(広葉樹)のカヤに営巣。平成9年よりスギの皆伐跡地に落葉広葉樹を植え森づくりを始めたところで約1ヘクタールの広さ。標高290~220mの丘陵地の沢部分で、ケヤキが2メートル間隔に植えられ、その間にカヤが茂っているところがあり、毎年下刈をしていた。7月に、周辺一帯がイノシシにより掘り返され、カヤも被害に合いカヤネズミの巣も不明に成ってしまった。その後巣は発見されず。      提供情報
2002嵐山町市野川堤防巣材:チガヤ、ススキ提供情報
2002嵐山町 休耕田巣材:チガヤ。一つは中に穂が一杯詰まっていて、あたたかそう。もう一つはヒガンバナの葉の上にあった。ヒガンバナがあとから葉を伸ばしたと思われる。      提供情報
2001嵐山町河川敷、休耕田、堰提、水路沿いなど巣材:チガヤ、ススキ、オギ、ササ、エノコログサ、イヌビエ、イネ科sp.、シラスゲ(タカスゲ)、コガマ。1996-2000も確認。98年メス捕獲、96年は巣と子、子死体(オス、メス2確認。また96年確認の1地点は調査直後にブルドーザーで壊された。      文献26
2001江南町荒川河川敷巣材:ススキ提供情報
2001小川町巣材:チガヤ8、ススキ、シラスゲ1。1巣は作りかけ。1巣は落下。提供情報
2001飯能市休耕田放置後数年経過した休耕田。2000年も確認。ガマ、ススキ、ヌカボなどが中心。ざっと見ただけだが一つのみ。ちょっと心配。      提供情報
2001さいたま市田んぼスゲの一種。提供情報
2001所沢市湿地巣、成体捕獲個体。シラスゲに営巣。      カヤネット
1999寄居町巣材:チガヤ2、コガマ・チガヤ・その他1、コガマ・クサヨシ1      提供情報
1999小川町休耕田巣、成体捕獲個体。水田の整備とその後の米不足による復田により生息地が狭まってきている。      文献25
1998所沢市提供情報
1998-1997幸手市休耕田、他巣、成体、子捕獲個体。
1996-1997嵐山町都幾川・槻川河川敷他ススキ、チガヤ、コガマ、イヌビエ、ササ、オギ、スゲ類。1巣はアヤメ類。1巣内に死亡直後の仔4頭      文献15
1996日高市草地巣材:ススキ。巾着田の底辺にあたる部分の堤防の内側のススキ草地。      提供情報
1996秩父市耕作地クワ畑と休耕田。巣材:チガヤ8(作りかけ1)、イヌビエなど6、スゲ?1。      提供情報
1996皆野町休耕田巣材:チガヤ28(未完成2)、1巣は中にフンが多量にあった。ススキ2、スゲ?2、カゼクサ?1、不明3。1個の巣内に野バラの果実の食痕。1個はガマを3本柱にして営巣。提供情報
1996両神村付近に温泉。巣材:ガマ・ススキ・スゲ類など。提供情報
1996-1994江南町巣、個体捕獲個体。文献14
1996浦和市荒川河川敷巣、子2巣に子ども。全て死亡個体。文献13
1996入間市調節池提供情報
1996神川町ヨシ群落内文献12
1995藤岡町遊水地巣材:チガヤ提供情報
1995秩父市休耕田巣、子巣材::チガヤ、ススキ、スゲ類。ススキの巣に子。提供情報
1995横瀬町休耕田巣材:ススキ。提供情報
1995寄合町水田イネに営巣。提供情報
1995浦和市荒川河川敷巣、子1996年の造営工事により、生息地内の草が全て消失。文献9
1994小鹿野町休耕田、水田巣、個体ススキの葉の上にいた。文献10
1993北本市休耕田巣、成体、子1巣はススキで作られ、巣内に成体2、仔3。1990、92も確認。文献8
1993飯能市草地ススキ原。桑畑と隣接。文献1
1992北本市休耕田巣、成体、子新しい巣のひとつに成獣2頭と乳仔3頭がいた。文献16
1992飯能市休耕田巣、子寒い時期なのに巣の中に子どもがいてびっくりした。文献1
1992飯能市湿地巣、子の死骸もとは田んぼ。泥がズブズブで大変だった。子は巣の中で、半分凍っていた。文献1
1992以前狭山市入間川文献7
1991蓮田市沼地古巣。文献16
1990秩父市牧草地巣、子聞き取り。家の下の牧草を刈ると、生まれたての子が3匹いる巣があった。上の畑には巣が3つあった。カヤネズミは篠の中に巣を作ることもある。畑の竹を切ったヒコバエの中に巣を作っていた。5月の末にもう子を産んでいた。目の開いていない子であった。1989にも子を発見。提供情報
1989以前八潮市ヨシ原。文献17
1989以前桶川市休耕田ヨシ群落の中。アカシデ林に隣接する。文献18
1988越谷市古巣。1986年にも確認。文献19
1988草加市湿地チガヤ草地文献20
1988以前草加市湿地巣?文献6
1987以前桶川市巣?文献21
1985以前岩槻市巣?文献22
1981以前加須市巣?文献23
1978鴨川文献9
*1978以前戸田市、浦和市、加須市、寄居町、所沢市、飯能市、羽生市、秩父市、秩父郡皆野町・横瀬村・吉田町・野上町・小川町文献2
1975桶川市荒川河川敷巣、個体捕獲個体。巣はチガヤ群落で発見。
1960農場メス禾本科植物が繁茂。文献3
*1960以前大宮市文献4
1952浦和市オス禾本科植物が繁茂。文献3
*1940以前大河村文献5

*の確認年については原典参照のこと。

<文献> 

No.著者発行年タイトル(書名)雑誌名(書名)ページ発行
1盛口満1994カヤネズミ3飯能博物誌7学校法人自由の森学園理科
2鈴木欣二1978埼玉の哺乳類埼玉県動物誌埼玉県教育委員会
3今泉吉典、吉行端子、小原巌、土屋公幸1966本州東部におけるホンシュウカヤネズミの新産地哺乳動物学雑誌3
4今泉吉典1960原色日本哺乳類図鑑
5黒田長礼1940原色日本哺乳類図説
61988草加の哺乳類そうかの自然観察ガイド草加市
71992哺乳類狭山の四季 生きづく緑狭山市
8斉藤貴1995北本市の哺乳類北本の動植物誌北本市教育委員会
9斉藤貴・町田和彦1997哺乳類荒川第一調節池動植物調査報告書荒川第一調節池生物等調査会
10斉藤貴・町田和彦1998平地・山地の動物とその分布(1)哺乳類小鹿野町の自然II「平地・山地の動植物」小鹿野町
11斉藤貴・町田和彦・井上茂樹・高橋守1980埼玉県桶川市におけるハタネズミの繁殖活動哺乳動物学誌8
121998神川野外スポーツ・レクリエーション施設造成に係る環境影響評価書概要版埼玉県企業局土地造成課
13斉藤貴・町田和彦1997哺乳類荒川第一調節池動植物調査報告書    荒川第一調節池生物等調査会
14斉藤貴・町田和彦1998江南町の哺乳類江南町史 自然編 I江南町
15斉藤貴・町田和彦1998嵐山町の哺乳類嵐山町博物誌調査報告3嵐山町教育委員会
16齋藤貴・町田和彦1993中川水系 I 総論・II 自然中川水系総合調査報告書I埼玉県
17八潮市史編さん室1986八潮市史 自然編八潮市
18佐々木昌志・齋藤貴・高橋守1989埼玉県桶川市の小哺乳類埼玉県立自然史博物館研究報告埼玉県立自然史博物館
19越谷の自然を調べる会1988越谷の自然越谷の自然を調べる会調査報告書越谷の自然を調べる会
20草加市史編さん委員会1988草加の動物・哺乳類草加市史 自然考古編草加市
21桶川市1987桶川市史 自然・地誌編桶川市
22岩槻市1985岩槻市の自然岩槻市史 通史編岩槻市
23加須市1981「加須市史」通史編加須市
24斉藤貴・町田和彦2000幸手市の動物―調査の記録―幸手市史 自然環境編II幸手市教育委員会
25斉藤貴・町田和彦2000小川町の哺乳類小川町の自然 動物編小川町
26斉藤貴・町田和彦2005嵐山町の哺乳類嵐山町博物誌調査報告嵐山町教育委員会