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大分県


発見年 市町村 発見場所 発見物 発見状況等 情報ソース
2015 杵築市 鶴成川 巣、成体 河川の中の草刈り(葦)をしているとき、茶色の小ネズミが水路の擁壁を上っているところを発見。茶色のネズミは珍しいので、ひょっとしたらと思って、インターネットで調べ、カヤネズミの成体と確信、その近くで、ボール状の巣を見た時に、ネズミの巣があると思った。 提供情報
2015 中津市   巣、成体、子 稲刈り時に発見しました。この時期田んぼの中で毎年良く見ます。無農薬の田んぼだからか分かりませんが、そこそこの数の巣を見ます。山間部で巣は藁で出来ています。巣の中に、子どもが4〜6匹居ました。コンバインで毎年刈っているので、巣ごと収穫しているので可哀想な事をしています。 提供情報
2012 由布市 別荘地 ススキの葉に鳥の巣のようなものがあり、疑問に思って調べたところ、貴サイトに記述があるのを見つけ、カヤネズミという動物をはじめて知りました。 提供情報


『レッドデータブックおおいた2011 大分県の絶滅のおそれのある野生生物』(大分県, 2011)では、「準絶滅危惧」に指定。(準絶滅危惧:現時点では絶滅危険度は小さいが、生息条件の変化によっては「絶滅危惧」に移行する可能性のある種)

参考資料

最終更新日:: 2017年9月28日(木) 22:00 JST|閲覧数: 146

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