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本会代表畠佐代子著『すぐそこに、カヤネズミ 身近にくらす野生動物を守る方法』(くもん出版 2015年)が、第63回産経新聞児童出版文化賞の産経新聞社賞を受賞しました。


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「全国カヤマップ2002特別版~カヤ原保全への提言~」
調査や保護に役立つ基本的な情報を収録。カヤネズミの実物大イラスト付
「全国カヤマップ2005特別版~カヤ原保全への提言Part2~」
調査・保護活動をさらに進めるための応用編

「カヤネズミとカヤ原にちなんだ川柳」最優秀作品ポストカード(全5種)
オリジナル・ポストカード「草地のいきもの」他全7種
「ねずみのくらし」企画展共催記念ポストカードセット
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 第6回「カヤネズミとカヤ原にちなんだ川柳」最優秀作品クリアファイル
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(カラー7色、ノーマル2色)
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第63弾「桂川で、カヤ原に飛び込んだ!」

  • 2019年1月10日(木) 22:56 JST
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    2,175
リレーエッセイ

昨年の3月末、長年の東京生活にピリオドを打ち、京都にやってきました。そして、ついにその日は訪れたのでした。
それは、2018年4月29日日曜日。そうなのです。第1回「カヤネズミのすむカヤ原保全プロジェクト in 2018」の日なのです。
前日は興奮でほとんど眠れず、場所も行ったことのない「淀」駅。この日に先だって、4月21日に、五里五里の丘で、セイタカアワダチソウ除去の方法を多少教えていただいていたものの、まさに全くの素人の私ですが、恐れ多くも保全活動に参加させてもらったのです。研究者やカヤニストの皆さんに申し訳ないと思いつつ、桂川に飛び込む?そんな思いで突入したのでした。

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第62弾「自然史フェスに参加して」

  • 2018年12月 1日(土) 18:12 JST
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    449
リレーエッセイ
大阪自然史フェスティバル2018が無事終了しました。
2003年から始まったフェスティバルですが、この2日間は天気にも恵まれ、主催者発表によると約2万4千人の方が来場されたそうです。
私自身は一昨年のフェスティバルに来場者として1回来たことがあるだけなので、今回のように出展者側で参加するのは初めての経験です。

カヤブースは入口入ってすぐ左側に位置し、左回りで進むとかならずブース前を通ってもらえる良い場所にありました。
土曜日、9時半の開館と同時にどんどんお客さんが入って来られます。
少しでも興味を持って見てくださる方には積極的に話しかけることを心がけてみました。

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新聞掲載

  • 2018年12月 1日(土) 18:01 JST
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おしらせ

11月27日付の朝日新聞「eco活プラス」に、城陽ごりごりの丘でのカヤネズミの生息地保全活動の記事が掲載されました。
カヤネズミの生態やカヤ原の現状と保全のための活動の内容がわかりやすくまとめられています。
本会代表の畠さんのコメントも掲載されています。
ぜひご一読ください。

カヤネズミを守りたい 開発や外来植物で減る「カヤ原」(朝日新聞2018年11月27日)

カヤネズミについて学ぼう

  • 2018年11月21日(水) 19:17 JST
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    772
おしらせ

画像をクリックすると、チラシがダウンロードできます

静岡市内で、本会代表の畠さんによるカヤネズミの講演会が開催されます。

2020 しずおか文化プロジェクト タノシサレンサプロジェクト
「カヤネズミについて学ぼう」
日時:2018年11月25日(日)13時半~15時半
場所:静岡市東部生涯学習センター
対象:どなたでも 50人
講師:畠 佐代子(全国カヤネズミ・ネットワーク代表)
参加費:無料
主催:静岡市東部学習センター
申込方法:電話で申し込み
*詳細はチラシをご覧ください
 

第61弾「庄内川河川敷の動物について」

  • 2018年11月 2日(金) 11:24 JST
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    837
リレーエッセイ

アカネズミ
名古屋市を流れる一級河川である庄内川は、上流部は自然環境が残されていますが、下流部はグラウンドやゴルフ場など人の利用が増えています。
さらに、東日本大震災の津波の件もあり、河口から護岸工事も進められています。

このような河川敷ですが、自然環境が残されている場所もあり、多くの野生動物が利用しています。
鳥類、哺乳類、昆虫類など様々な種がいますが、わたしはその中でも哺乳類に興味があるので、今回は哺乳類について紹介をしたいと思います。

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